標高1,540mの高原の湖水と足漕ぎの自転車風ボート
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標高1,540mの高原の湖水と足漕ぎの自転車風ボート 甲斐鐵太郎
標高1,540mの高原の湖水と足漕ぎの自転車風ボート 甲斐鐵太郎
写真は湖面標高は1,540mの行楽地。気温は平地より10℃ほど低い。
(タイトル)
標高1,540mの高原の湖水と足漕ぎの自転車風ボート 甲斐鐵太郎
(本文)
暑い日がつづく。気温が41℃になることが増えている日本であり、韓国、中国そして欧州など。避暑地という言葉が思い浮かぶ。標高が1,000m上がると6℃の気温低下、標高1,500mだと9℃低下する。都市部が35℃のとき標高1,500mの高原では29℃。木陰ではそれより低くなる。
このような事情があるから高原の避暑地に出かけたくなる。写真は湖面標高は1,540mの行楽地。気温は上のようなことになる。
2026-08-03-lake-waters-at-an-altitude-of-1-1540m-and-pedal-boats-